900,000
アクティブユーザー数
200+
導入済み企業数
99
設置可能なドア比率(当社調べ)

シンプルにも。高度にも。
履歴のダウンロードだけで十分というシンプルな使い方から、ワンタイムキーの発行や暗証番号・カードの登録まで。
SESAMEは、ユーザーが利用方法を柔軟に選べます。

電池残量や開閉状態をひと目で把握。
デバイスが増えるとアプリでからの管理は煩雑になりがち。
SESAME Bizなら電池残量・鍵の状態・Wi-Fi接続状況まで
ひと目で把握できます。

デバイスを選ばない自由。
アプリのダウンロードは不要。
PC、スマホ、タブレット、いつものブラウザからすぐにSESAME Bizを利用できます。
シンプルにも。高度にも。
履歴のダウンロードだけで十分というシンプルな使い方から、ワンタイムキーの発行や暗証番号・カードの登録まで。
SESAMEは、ユーザーが利用方法を柔軟に選べます。
電池残量や開閉状態をひと目で把握。
デバイスが増えるとアプリでからの管理は煩雑になりがち。
SESAME Bizなら電池残量・鍵の状態・Wi-Fi接続状況まで
ひと目で把握できます。
デバイスを選ばない自由。
アプリのダウンロードは不要。
PC、スマホ、タブレット、いつものブラウザからすぐにSESAME Bizを利用できます。



導入事例
オフィスや店舗、宿泊施設から無人の共有スペースまで、
SESAMEの活用は着実に広がっています。

シェアオフィス事業運営
株式会社WORK LABEL
シェアオフィス運営では、従来利用していたサービスが終了したことをきっかけに、入退室や鍵の設定をオンラインで一元管理できる製品を再検討。空室が発生してもランニングコストがかからず、柔軟に運用できる仕組みが求められていました。
SESAME Bizは、機器を買い切りで導入できる点と、一定台数まで定額で管理できるシステム料金体系が決め手となり導入を決定。現在は暗証番号やFeliCaカードによる入退室管理を行い、利用者はストレスなく自由に出入りしています。内覧時には専用の暗証番号を発行することで、スタッフの立ち会いなしで対応が可能に。
不具合もほとんどなく、機器単価も抑えられているため、初期費用を想定より低く抑えられ、業務効率の向上とスタッフの負担軽減を同時に実現しています。

オフィス・社宅管理
株式会社Wiz
セキュリティ向上と社員の入退室管理に加え、出張者向け社宅における鍵の受け渡し工数削減が課題となっていました。特に物理鍵による運用では、受け渡しや回収の手間に加え、紛失リスクも避けられませんでした。
SESAME Bizは、PCから複数拠点を一括管理できる点や、複数扉の電池残量を一覧で把握できる管理性の高さが導入の決め手となりました。また、入退室履歴を長期にわたって保管・管理でき、必要に応じてデータとして活用できる点や、他社では設置が難しい扉にも安価かつ短期間で導入できる柔軟性も評価しています。
現在は全支社および社宅を含む約30か所の扉にSESAMEを導入。社宅の鍵受け渡しが不要となり、紛失リスクを解消しました。さらに、遠隔でのIC権限付与や電池残量の一括確認により、総務の管理工数を削減し、入退室管理体制のセキュリティ強化につながっています。

オフィス管理
株式会社ASA
以前使用していた入退室管理システム自体に大きな問題はなかったものの、連携していたスマートロックの不具合が増え、安定した運用が難しくなっていました。そのため、入退室管理システムの提供があり、かつ不具合の少ないスマートロックへの切り替えが課題となっていました。
再検討にあたり、もともとSESAMEユーザーであった社長の推薦もあり、操作性の高さや生体認証・ICカードなど多様な解錠方法に対応している点から、SESAME/SESAME Bizの導入を決定しました。
現在は「グループ機能」を中心に活用しており、特に、利用期間を限定したワンタイムキーの発行機能との組み合わせが便利だと感じています。社内の2拠点間で出張が発生する際も、出張者用グループに追加するだけで、ワンタイムキーを自動で付与でき、出張後の解除作業が不要となり非常に楽になりました。
さらに、Excelによるユーザー一括登録により登録作業が効率化。また、シンプルなアプリ設計によって、管理者・社員双方の負担軽減を実現しています。

民泊運営
小規模民泊オーナーAさん
民泊運営では宿泊者のチェックイン対応と鍵の受け渡しが大きな課題でした。対面での鍵受け渡しは人手と時間がかかり、深夜・早朝の対応や急な予約変更にも柔軟に対応できません。また、物理鍵の紛失や返却忘れといったセキュリティ面の不安も抱えていました。
そこで導入したのがSESAME Bizです。予約確定後に宿泊者ごとに専用の暗証番号を発行し、チェックイン時はその暗証番号を使って入室できる仕組みを構築。宿泊者はセサミアプリのダウンロードが不要で、スタッフの立ち会いも不要。非対面でのスムーズなチェックインを実現しました。
暗証番号はセサミタッチProとHub3を連携することで管理画面から遠隔で追加・削除が可能なため、万が一暗証番号が第三者に知られてしまった場合でも、即座に削除できるため安心でした。チェックイン対応の省力化とセキュリティ向上を同時に実現し、民泊運営における日々の負担を大きく軽減しています。
その他の導入事例
SESAME BizまたはAPIを利用し、幅広い現場で活用が進んでいます。



























